Jan 03, 2010

汚れが気が、母

50代の母が最近、手鏡で顔を複数回表示されています。どうしたか聞いてみると、顔の汚れがだんだん大きくなっている。出かけるときは、ファンデーションの厚塗りで完璧に隠しています。シミ消しクリームやサプリメントなど様々限りなく見て対策グッズが販売されているため、今年の誕生日プレゼントは、汚れのケア製品セットにしようかと思います。
冬になると乾燥が気になる。肌が乾燥すると、様々な問題を起こす。その場で沈んでいく問題ならまだいい。お肌にダメージがそのまま炎症や劣化を招き、シワやシミになったりする。冬には特に、シワ対策を施す必要があります。効果的なシワ対策に専用のクリームを毎日使用して、しわの前に対応しておいた方が良い。
 各方面で活躍するプロ写真家有志による、被災者支援写真展「東北地方太平洋沖地震被災者支援チャリティー写真展」〜写真のチカラで東北を救おう!〜が、4月25日から新宿のヨドバシカメラフォトギャラリー「INSTANCE」にて開催される。

 50名以上の写真家による100点以上の作品が展示販売され、売り上げは全額、日本赤十字社を通じて義捐金として東日本大震災の被災者へ寄付される。展示作品がそのまま販売される極めてまれな写真展で、作品は1点1万5000円(フレーム付き)にて販売され、購入者には会期最終日に会場で手渡し、もしくは宅配便で送られる。

 4月15日時点での作品出展写真家は以下の通り(順不同、敬称略)。

 石川梵、井村淳、岩木登 、魚住誠一、大西みつぐ、大山謙一郎、岡本洋子、川合 麻紀、金武武、川北茂貴、川畑崇、工藤智道、小城崇史、小澤太一、小林義明、斉藤勝則、斉藤巧一郎、斎藤友覧、佐口正章、鹿野貴司、鹿野宏、清水哲朗、諏訪光二、田中達也、玉内公一、土屋勝義、鶴巻育子、戸塚学、中井精也、永嶋サトシ、並木隆、那和秀峻、萩原俊哉、萩原史郎、秦達夫、八二一、早川廣行、林雅之、福田幸広、藤井智弘、伏見行介、松本明彦、水本俊也、宮崎麻衣子、宮沢あきら、茂手木秀行、桃井一至、山岸伸、山田實、山田久美夫、湯浅立志、吉住志穂

 開催期間は4月25日から5月7日まで、開催時間は11時〜20時(最終日のみ18時まで)。会期中は無休。

(デジカメプラス)

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NECは4月14日、中南米事業の地域統括会社「NECラテンアメリカ」をブラジル・サンパウロ市に設立したことを発表した。

NECラテンアメリカは、中南米6ヵ国(ブラジル、アルゼンチン、メキシコ、コロンビア、チリ、ベネズエラ)の現地法人を統括する地域統括会社として、中南米事業に関する意志決定、各国の顧客や市場に根ざした事業運営を行う。

NECはこれまで中南米において、超小型マイクロ波通信システム「パソリンク」、デジタル放送用送信機、指紋認証を活用したパブリックセーフティ事業など、通信事業者や政府・自治体、企業向けにさまざまな事業を展開してきた。

今後は域内各国の経営資源を相互に活用し、クラウドサービス事業やフェムトセル、LTEなどの通信システムをはじめとする競争力の高い事業の域内展開を進め、事業拡大を図る。

NECは中華圏、アジアパシフィック、EMEA、北米において地域統括会社を設立してきたが、NECラテンアメリカの設立により5極すべてにおいて地域事業運営体制を確立したことになる。

[マイコミジャーナル]

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この「モバイルリサーチ with goo」では、goo リサーチと japan.internet.com が共同で、携帯電話を活用したリアルタイムアンケートを定期的に行い、その結果を発表している。

【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】

前回(第68回)は「モバイル映像」に関して調査したが、今回は第66回に続いて「モバイル広告」についての質問を行った。

■モバイル ワード検索経験者は85%前後で推移
これまでの調査と同様、まずモバイル ワード検索の利用状況を見てみよう。すべての回答者に対して「携帯電話でワード検索を行ったことはありますか」尋ねてみた。

「ある」との回答は84.7%(922人)で、「ない」は15.3%(167人)だった。ワード検索経験者の割合は以前から85%前後で推移しており、検索習慣が定着したといってよいだろう。

■テレビなどからの検索誘導で4割強が情報に接触
次に、ワード検索経験者922人に対し、テレビやポスターなどから検索行動に誘導されたことがあるかどうか質問した。

「テレビやポスターなどの『○○で検索してください』といった広告を見て、携帯電話でワード検索を行ったことはありますか」との問いかけに、48.4%(446人)が「ある」と答えている。

このワード検索を行ったことで、どの程度の人が目的の情報に到達できただろうか。そこで、テレビやポスターなどをきっかけにワード検索した446人に「その際に目的の情報にたどり着けましたか」と質問してみた。

「たどり着けた」という回答は41.5%(185人)、「だいたいたどり着けた」は53.4%(238人)で、約95%の人が目的とする情報を入手できている。つまり、テレビやポスターで検索を促された人の4割以上が実際に検索して目的の情報を入手していることが分かる。

こうした行動をとる人々は、広告に対し自ら行動する積極的な消費者であると考えられる。広告されていた情報への接触率も40%以上と高いため、商品やサービスの販売につながる可能性を期待してよい層ではないだろうか。

調査は、日本全国に住む10代〜50代以上の男女合わせて1,089人(※一部被災地エリアを除く)を対象に実施した。男女比率は、男性44.4%、女性55.6%。年齢層分布は、10代4.3%、20代24.7%、30代35.0%、40代26.0%、50代以上10.0%。

(調査協力:goo リサーチ)

◆参考記事:
携帯電話ユーザーの半数以上が携帯サイトの広告をクリック【第66回:モバイル調査】

調査協力:goo リサーチ
Q:携帯電話でワード検索を行ったことはありますか。

Q:テレビやポスターなどの「○○で検索してください」といった広告を見て、携帯電話でワード検索を行ったことはありますか。

Q: その際に目的の情報にたどり着けましたか。

(2011/4/8〜11 10代以上の携帯電話ユーザー1,089人 ※一部被災地エリアを除く)


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