May 15, 2010
近くに感じられたLED
まず、LEDの店頭で手に入ったのは、リビングルームの天井の角にある電球がつかなくなってきたため、交換するなら、今ではLEDではないかと思う四ロに行ったときだった。高いんだというのが第一印象だったし、二者しかまだ頃だったが、検討した結果、まず、二つほど買ってみることにした。青いきれいな光の照明が心残りの他のヅド詐欺で、今はリビングの間接照明は、LED照明で統一されて、なんだか気分がいい。最近、車のヘッドライトにHIDを採用する例が増えている。 HIDを採用することの利点は、消費電力の少なさと明るさです。自動車メーカーの純正採用増加に伴い、アフターマーケットについても増加しており、国内メーカーの高価で、中国産低至るまで多くの商品が販売されている。この中には粗悪品のインターネットの掲示板などで購入者レビューは盛んに行われており、購入時に1つの判断基準として活用することができます。
◇北鎌倉の市民グループ
北鎌倉の自然環境とわき水を活用して街の活性化を目指す市民グループ「北鎌倉湧水(ゆうすい)ネットワーク」(野口稔代表)が12月10日、森の再生を訴えるコンサートと講演会を建長寺(鎌倉市山ノ内8)で開催する。
同ネットワークは00年に発足。環境保全や湧水の調査研究を目的に講演会や湧水を使った地ビール造りなどに取り組んできた。今年1月からは、北鎌倉の六国見山(標高147メートル)を舞台に「鎌倉の美しい里山継承プロジェクト」を本格的に開始。重点事業として毎月1回、下草刈りや間伐材の伐採などの作業を実施してきた。
コンサートと講演は同プロジェクトの最初のイベント。「奏で、語り合い、本来の里山を次世代へ」と題し、バイオリン、チェロ、ピアノで鎌倉をテーマにした曲を作るバンド「朱雀」や「かまくらジュニアストリングス」が出演する。また、東京都杉並区のNPO法人・樹恩ネットワークの鹿住貴之事務局長が間伐材の有効利用をテーマに講演。シンポ「里山って何だ!」も開催する。
野口代表は荒れ果てた里山の放置は倒木や土石流の発生などさまざまな問題をはらんでいると指摘。「本来の里山の姿を子や孫たちに伝えたい。多くの人たちに里山について知ってもらいたい」と来場を呼びかけている。
入場料一般3000円、小中学生1000円(別途、拝観料が必要)。問い合わせは斎藤事務局長(0467・22・4693)。【松永東久】
10月17日朝刊
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港南署などは16日、京急上大岡駅(横浜市港南区)で防犯キャンペーンを行い、一日署長に就任したフリーアナウンサーの中田有紀さんらが乗降客に振り込め詐欺やひったくりへの注意を呼びかけた=写真。
県内の振り込め詐欺は今年1月〜9月末で、認知件数が691件(前年同期比147件増)、被害額が約15億2100万円(同8億2300万円増)に上り、全国ワースト2位。ひったくりは1274件(同81件減)で全国ワースト3位という。
中田さんは「実家の母親の所にも弟を装う電話がかかってきた。母は声や話し方でおかしいと気付いたので、普段から家族の会話やきずなが大切と思った」と話した。【山田麻未】
10月17日朝刊
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横須賀市恒例の秋の祭典「よこすかみこしパレード」が16日行われ、市内の各町内会や米海軍横須賀基地、海上自衛隊横須賀地方総監部などの計約8000人が神輿(みこし)や山車など約70基の隊列で、市中心部から同基地内までを勇壮に練り歩いた。
今年で35回目。隊列は午前10時半、京急横須賀中央駅前をスタート。「横須賀鳶伝統文化保存会」の木遣(や)り・纏(まとい)振り込みを先頭に、神輿、山車、引き太鼓、屋形船、子供神輿などが横須賀中央大通り、国道16号を経由し、三笠ゲートから基地に入場してクレメント通りをパレードした。
米海軍の神輿には途中から横須賀基地司令官のデイビッド・オーウェン大佐も法被を着て参加。「ワッショイ、ワッショイ」との威勢のいいかけ声に合わせて神輿を回すパフォーマンスも見せ、沿道の観衆を沸かせた。
基地はこの日一部が開放され、約2万4000人の市民や観光客が入場。みこしパレードやはしご乗りの演技、第7艦隊バンドの演奏などを楽しんだ。【田中義宏】
10月17日朝刊
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第1Qからキングスの攻撃力が爆発。福岡ディフェンスを圧倒した。試合序盤から内外で確率良くシュートを決めたことで、福岡に守備の的を絞らせなかった。
内側ではアンソニー・マクヘンリーやレジー・オコーサ、ジャーフロー・ラーカイらのビッグマンが多彩な攻撃パターンで相手守備を翻弄(ほんろう)。得点を重ねた。
前日は点差を詰められた第2Qも、日本人選手が攻守で奮起。相手ガード陣に気持ちよくシュートを打たせずに余計な失点を防ぎ、小菅直人や並里成がチャンスでシュートを決めてリードを広げた。後半も終始キングスが主導権を握り続け、福岡の反撃を振り切り連勝スタートを飾った。
攻守に安定したプレーを見せたマクヘンリーは「自分も含めて、ビッグマンがリバウンドや攻撃でのポストプレーなど、いい働きができた。内側で優位に立てたことで、外のシューターの得点にもつなげられた」と振り返った。
だがキャプテン与那嶺翼は「勝ったには勝ったが、最後の詰めが甘かった。次の大阪戦はこういった大差の展開にはならないはず。もっと気を引き締めないといけない」と点差を縮められた第4Qを課題に挙げた。強豪大阪との敵地での対戦を見据え、修正を誓った。
(普久原裕南)
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