Mar 17, 2009
憧れのコスプレ客室乗務員
私は、一度コスプレをしてみたいと思うのは客室乗務員。憧れのコスプレ客室乗務員です。飛行機に乗るたびに"いい"と考えている。しかし、衣装があっても、普段使用することはない。義父母も一緒に住んでいるので家の中でも着ることができない。憧れのコスプレ客室乗務員の誰もいない所で着て鏡を見てみたい。サンタクローズもしかしたら父もと疑問を持ついくつかの程度ですか。我が家の小学1年生の息子も兄から聞いてかすかに認識している様子。も立てた事が発覚すれば、贈り物は受けることができないかも、と思うと、まだサンタを信じていたのが良さそうだという結論に達したようです。今朝の新聞に某有名玩具メーカーの広告が入っていたのですが私は、隠れてこっそり見ていました。私も知らずに呼ばれて密かにプレゼントを準備しなくてはならない。
[映画.com ニュース] 品川ヒロシが自著を映画化した「漫才ギャング」のヒット御礼舞台挨拶が4月10日、東京・角川シネマ新宿で行われ、品川監督をはじめ、主演の佐藤隆太、石原さとみが登壇した。
品川ヒロシ、沖縄から東日本大地震被災者へエール
相方からコンビ解散を告げられ自暴自棄になった芸人の飛夫(佐藤)は、留置場で抜群のツッコミ能力をもつ龍平(上地雄輔)と出会い、新たな漫才コンビを結成する。品川監督が前作「ドロップ」に続き、自著の映画化で脚本も手がけ、3月19日から全国で封切られた。
配給の角川映画によれば、公開初日に都内で行われた初日舞台挨拶の売り上げ相当額は、日本赤十字社を通して東日本大震災の被災地に寄付されているという。
佐藤は、「前向きになれる作品になったと信じている。(震災の影響で)まだ映画を見られない方も多いと思う。今はスタッフ、キャスト一同、どんな方法で(映画を)届けるか考えているところ」と挨拶。恋人役の石原は「優しく誠実な方だが、こんなに真面目で面白いってすごい」と絶賛。しかし、品川監督は「おれの手からむけた皮を、さとみちゃんのフリスクに入れようとしていた」と佐藤の悪ふざけを暴露するひと幕もあった。
また、劇中後半に登場する乳児が、昨年生まれた品川監督の長女だと明かしたのは石原。品川監督も、「現場にいた庄司(智春)がミルクをあげていた。当時まだ生後2〜3カ月だったから、ギネスに申請できたかも」。そして、東北地方に向けたメッセージボードへは「ひとつになろう!」(佐藤)、「みんなの愛を東北へ」(石原)、「笑って笑って笑って元気を取り戻そう」(品川)と書きこみ、エールを送っていた。
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[映画.com ニュース] 人気アニメシリーズの劇場版第19弾「映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦」の完成披露試写会が4月10日、都内で行われ、矢島晶子(しんのすけ)、ならはしみき(みさえ)、藤原啓治(ひろし)、こおろぎさとみ(ひまわり)が舞台挨拶に立った。
関ジャニ∞村上&大倉「映画クレヨンしんちゃん」で声優初挑戦
原作は、2009年9月に事故死した臼井儀人さんが「漫画アクション」(双葉社刊)で連載していた同名漫画。生意気でいたずら好きな幼稚園児・野原しんのすけが、家族や同級生を巻き込み、ドタバタな日常を繰り広げる。
今回は、しんのすけがスパイに。突如現れたナゾの少女・レモンとともにスパイコンビを結成し、悪の博士がいる“ヘーデルナ王国”での極秘ミッションに挑む。しんちゃんは黒のスパイスーツで登場し、「トム・クルーズになったおらが、ミッションに挑むぞ」とすっかり「ミッション・インポッシブル」のイーサン・ハント気取りだった。
矢島は、「しんちゃんがスパイになるのは初めて。でも、もともといろんな扮装をしてきたから、スパイ役も割と自然に受け入れられた」と納得の表情。そして、「しんちゃんがレモンちゃんと心を通わせるシーンが好き。ほんわかした気持ちになれます」とアピールした。
ならはしは、「しんちゃんとレモンちゃんの活躍がハンパない」と興奮気味。藤原は「(矢島が)アフレコ中、大絶叫する姿に感動した。結構いい芝居しているし、上手だなって(笑)」と上から目線で客席を笑わせた。また、こおろぎは「ひまわりが逆境を前向きに楽しむ姿を見てほしい」と語った。
同シリーズの3作品に絵コンテとして参加した増井壮一が初メガホンをとる。人気グループ「関ジャニ∞」の村上信五と大倉忠義が、ヘーデルナ王国の屁と芋の権威ヘガデル博士の助手、ジャガー(村上)とマッシュ(大倉)役で声優に初挑戦している。
「映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦」は4月16日から全国で公開。
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[映画.com ニュース] アニメ映画「鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星」のアフレコ会見が4月10日、都内のスタジオで行われ、朴ろ美、釘宮理恵らテレビシリーズからの声優陣に加え、劇場版の新キャラクターの声を務める坂本真綾、森川智之も出席した。
「鋼の錬金術師」特報第2弾は壮大な世界観を予感
原作コミックは累計5000万部を突破し、テレビシリーズも大人気を博した「鋼の錬金術師」の劇場版。「ホワイトアウト」などで知られる人気作家の真保裕一が脚本を手がける。
この日の午前中からスタートしたアフレコだが、テレビシリーズ終了から約1年ぶりの再結集になったという。主人公エドワード役の朴は、「1年が経った気がしない。『ハガネ』は常に『ハガネ』でした。スタジオに入ったとき、『ハガネ』の緊張感と懐かしさやら何やら、一瞬でまとわりついてきました」とやや緊張ぎみ。エドワードの弟アルフォンソ役の釘宮も、「台本が真っ赤で分厚くて、家に届いただけでソワソワして落ち着かなかったです。昨夜は眠りが浅くて……」と明かした。
レギュラー声優陣の緊張ぶりを目の当たりにし、ゲスト声優の森川は「今になって緊張してきました。嫌な汗が……」と苦笑い。それでも、「(自身が演じる)メルビンとして第一声を発した瞬間に『ハガネ』に入った感じがしました」とうれしそうな表情をのぞかせた。
アフレコ収録前には、村田和也監督から声優陣に「生きるためのパワーが必要。生きるというメッセージを込めて」と言葉が掛けられたそう。これを受け、朴も「生きる強さを深めてつくっていきたい」と改めて意気込みを口にした。
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