Sep 19, 2010
外壁塗装の見積もりについて
昨年、実家が外壁塗装をすることで、複数の会社の外壁塗装の見積もりをお願いしました。これでは本当にピンからキリまであって、高い所と安い所の差が倍以上違うところも安いからいいのか、高いので、本当に良いのかと親子で悩みました。結局、レビューや知人の情報を一つの会社として決定し、塗装をお願いしました。仕事も丁寧そこに決定良かったと思いました。注文住宅で家を建てるには、まず土地が必要になっています。ほとんどの土地は業者が買い取り、そこに住宅を建ててしまうことが多いので、なかなか良い土地を探して、そこに注文住宅で家を建てるのは困難です。また、住宅に比べて非常にコストがかかっています。我が家は、少数の注文住宅で家を建てた。
【新華網ピョンヤン6月28日=張利 趙展】 28日付の朝鮮中央通信は、朝鮮歴史学会が25日、「米国の対朝鮮侵略戦争に積極的に参戦した日本は朝鮮戦争で犯した罪を認め、北朝鮮に対して誠実に謝罪する必要がある」とする内容の備忘録を発表したと伝えた。
備忘録のタイトルは「日本は米国の対朝鮮侵略戦争の積極的参戦国」で、「米国と日本は国際世論の糾弾を恐れ、日本が朝鮮戦争に参加した事実を隠したり、否認したりする工作に躍起になっている。そのため朝鮮戦争終了後の数十年間、日本が参戦国として犯した罪はまだ的確に公表されていない」と指摘した。
備忘録ではまた、「日本は前線に軍隊を派遣するだけでなく、国連軍に兵器装備や後方補給を提供し、自国の経済力や軍事力を総動員して米国の作戦に手を貸した」として、日本を「特等参戦国」「米国の代理とった超戦犯国」と非難。さらに、「日本が過去に朝鮮人民に対して犯した罪をひと時も忘れておらず、日本は朝鮮戦争の失敗から教訓を汲み取らなければならない」と主張した。
(翻訳 李継東/編集翻訳 恩田有紀)
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[ローマ 28日 ロイター] イタリアのブランビラ観光相が猛獣のトラと遊ぶ映像が、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)で話題を呼んでいる。
【ビデオ】トラと戯れるブランビラ伊観光相
ロイターテレビの取材に応じたブランビラ観光相は、「このトラは恐ろしい運命から救われた。トラは私が大好きな動物。ビデオを見ると誰もがそう感じると思う」と話した。
動物保護団体の会長も務めるブランビラ氏は、「トラはサーカスでの動物の商業利用に抗議しているわれわれの闘いの象徴でもある。サーカスをなくそうとしている訳ではなく、肉体的にも精神的にも動物に苦痛を強いるサーカスを受け入れる余地は、イタリアのような国にはない」と強調した。
ブランビラ氏は、イヌ15匹、ネコ30匹、ウマ4頭、ロバ2頭、ヤギ7頭、ハト200羽を家で飼っているという。
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[北京 28日 ロイター] 中国の税務当局が、22日に保釈された現代芸術家の艾未未(アイ・ウェイウェイ)氏(54)に対し、追徴課税や罰金で計1200万元(約1億5000万円)を支払うよう求めたと、同氏の友人が28日明らかにした。
弁護士でもあるこの友人、劉暁原氏は、艾氏は当局からの通知を27日に受け取ったとし、3日以内に文書で意見を述べることができると述べた。1200万元の内訳は、追徴課税500万元と罰金700万元だという。支払いに応じなければ法的措置が取られる可能性もあると指摘した。
新華社は、艾氏が「良好な態度で罪を認めたことや、慢性的な病気を患っていること」を理由に保釈されたと報道。警察の話として、同氏が経営していたとされる会社が多額の脱税を行い、意図的に関連文書を破棄したとし、艾氏が脱税した金額を支払う意向を明らかにしたと伝えた。
艾氏の保釈は温家宝首相が欧州を訪問する1日前に行われたことから、中国当局が欧米の批判をかわす狙いがあったとの見方がある。同氏の拘束をめぐっては、英国やドイツが中国当局を批判していた。
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【ソウル聯合ニュース】北朝鮮に投資した資産保護に向けた事業者の訪朝と、第3国で北朝鮮関係者と接触することが特別に認められる。統一部当局者が29日、明らかにした。
北朝鮮による韓国海軍哨戒艦「天安」沈没事件を受け、政府が5月24日に訪朝と物資支援を禁止したが、北朝鮮地域に投資した韓国事業者に配慮した。投資資産点検と第3国での北朝鮮関係者接触を特別に認める。
しかし、5月24日の制裁措置以降も、開城工業団地や金剛山地区に対する訪朝は許可してきただけに、今回決定が制裁措置の解除を意味するものではないと説明した。
今回の方針に基づき、すでに24日から韓国側事業者が3日間、開城付近の石材工場を訪問した。金剛山地域で飲料水工場を運営してきた韓国会社関係者3人もこの日、投資設備の点検や北朝鮮関係者との協議のため、現地を訪れた。
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