Aug 22, 2010
キーの交換をしたいのですが
賃貸住宅に入居するコクイトヌンのか、"鍵交換"前の入居者と同じキーのままなんてありえない話だから。ところが数年前、鍵交換されていない賃貸住宅に入居ゴトドゥェオトダ。最近、ありえない話だが、実際に体験した。前の入居者の元彼が合鍵、今は自分の部屋に入ったのだ。そのキーが交換されていないことがわかりました。慌てて不動産業者に連絡をしたが、謝罪もせずに。反抗的な態度だったので仕方がないが、またすぐに移動しました。配当予算の制約が消耗品費や修理費。紙の料金を節約するために、裏紙を使用したり、印刷ミスをオプエゴたりするなど、涙ぐましい努力をしている中で、ガラスの修理費は痛い。特別な事情がない限り、破損している人に賠償注視することにした。しかし、損傷の原因は、体当たりしてきた記事。請求方法がない。紙の節約代なんて一度に飛んでしまう。ガラス修理の会計担当者泣いてだった。
ベトナム共産党政治局員のレ・タン・ハイ・ホーチミン市党書記ら一行が11日、大阪市役所に平松邦夫市長を表敬訪問した。
大阪市とホーチミン市はビジネスパートナー都市提携を結び、今年7月には平松市長が同市を訪問。環境や上下水道の分野で協力することを確認した。一行は今回の訪日で、経済関係者との懇談を予定している。ハイ党書記は「大阪市は一流企業が集まる、経済の中心地。IT産業などで人材協力が進むことを期待している」と述べた。【津久井達】
10月12日朝刊
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4月の統一地方選で当選した府議109人、大阪市議86人らの資産が11日、公開された。4月30日時点での保有資産が公開対象。不動産(固定資産税課税標準額)と、預貯金、金銭信託・有価証券(株を除く)の合計資産の平均は府議で1976万円、大阪市議で1249万円だった。資産等報告書の府議分は府庁本館2階で、大阪市議分は市役所7階で閲覧できる。(24面に一覧表)【小林慎、佐藤慶】
◇府議
府議1人あたりの平均資産を項目別でみると土地699万円▽建物968万円▽預貯金211万円▽金銭信託など97万円。平均資産は4年前の2106万円から減少した。
会派別の平均は、自民がトップで5717万円。以下は、民主党・無所属ネット2174万円▽府民クラブ2082万円▽大阪維新の会1816万円▽共産689万円▽みんなの党487万円▽公明484万円▽無所属クラブ145万円−−の順だった。ただし、公開対象には当座・普通口座の預貯金は含まれておらず、保有株券の銘柄は公開されるが時価が不明なため、資産の合計額には含んでいない。
府議の資産トップは栗原貴子議員(自民)で4億4147万円。ただし、借入金も2億3242万円あった。預貯金をゼロと報告したのは64人で、前回の51人よりも13人増加した。資産の合計を「ゼロ」と報告した議員は23人いた。
◇大阪市議
貸付金・借入金と株式を除く資産合計額の1人当たり平均は1249万円で、4年前と比べて476万円減った。市議選で世代交代が進み、若手が増えたことが影響したとみられる。平均の内訳は▽土地・建物926万円▽預貯金231万円▽金銭信託など91万円。資産「ゼロ」の議員も4年前の13人から20人に増加。うち9人が大阪維新の会の新人(計20人)だった。
会派別の平均では、自民(17人)の2154万円がトップ。以下▽大阪維新の会(33人)1527万円▽OSAKAみらい(9人)1025万円▽公明(19人)479万円▽共産(8人)259万円。
資産合計額が最も多かったのは、床田正勝議員(自民)の7307万円。合計で1億円を超えた人は4年前の3人からゼロになった。借入金があったのは36人で、その平均は1643万円。また維新10人▽自民3人▽公明2人−−の計15人が株式を所有していた。
◇市長
4月の統一地方選で当選した府内10市長のうち、6市長の資産も11日までに公開された。各市長の資産報告書は市役所の担当窓口で閲覧できる。
10月12日朝刊
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日本橋を中心とした東京でのランニングをナビゲートするガイド組織「ランピックトーキョー日本橋」(事務局=中央区日本橋兜町9)が10月10日、発足1周年を迎えた。(日本橋経済新聞)
【画像】 10日には1周年の記念ランとして「東海道1.5次ツアー」を開催-ランニングの途中で街をガイド-
「ランピック」とは、ピクニックとランニングを融合させ、タイムを競うだけでなく楽しみながら都市をランニングするアクティビティー。同組織は、観光名所や景観の良い場所を中心に都内のコースをランニングしながらガイドするサービスを提供する。
この1年間で合計11回の無料ランニングツアーを開催。日本橋をはじめ、港区、台東区、お台場などのエリア巡り、10キロを自ら設定したタイムをできるだけ誤差少なく走ることを競う「隅田川マラソン」、東京マラソン前日の下見ツアーなどを行ってきた。
10日には1周年の記念ランとして「東海道1.5次ツアー」を開催。9人が参加し、日本橋から銀座、新橋を経由して旧東海道を通り、品川区の立会川までの13.5キロを完走した。
同組織を主宰するスポーツウエアデザイナーの塚田秀伸さんは「立ち上げから1年間で多くのメディアに取り上げられ、参加者も増えてきた。今後、さらに拡大していきたい」と意気込みを見せる。
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