Jun 15, 2009

クレジットカードの利用シーン

クレジットカードを使用できるようになったのは、会社のレスが大幅にあると思われる。少額買い物いちいちサインをする必要がないため、コンビニエンスストアなどで気軽に利用できるようになる。これで、ポイントも貯まるので、意識的にクレジットカードを使用するようになっている。今後も利用場面は増えるだろう。
IDカードとは、会社の場合、社員証、ジムの場合、会員証など、身分を証明するカードです。また、クレジット機能付きIDカードもあります。 IDカードは、本人確認される"IDコード"があり、インターネットでは、このIDコードは、アクセスするのが本人かどうかを確認します。
2011年1月27日、外電は、移動通信キャリア最大手の中国移動の王建宙・董事長が、SNS最大手フェイスブックの創業者マーク・ザッカーバーグ氏と先月会談したと伝えた。王董事長は、業務提携の可能性について話し合ったことを明らかにした。しかし、個人的な懇談であると強調し、具体的な内容などは明らかにしなかった。中国の複数のメディアが伝えた。

フェイスブックは約5億人のユーザーを持つ世界最大のSNSで、最も有力な広告掲載先の1つ。しかし、2009年以来、中国人の利用者は正式にアクセスできない。一方、中国インターネット情報センターによると、中国は世界最大のインターネット市場で、ユーザー総数は4億5700人と、日米の総人口を上回る。

また、中国移動も携帯顧客数で世界首位の移動通信キャリア。しかし、各種の要因によりインターネット市場の開拓は順調でなく、国産4G規格「TD-LTE」の利用者も伸び悩んでいる。(翻訳・編集/JX)

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 今月よりパリ警察はSNSを交通事故の目撃者探しに使用し始めた。通信社ロイターが報じている。ひき逃げ情報呼びかけのページをFacebookで作成。リンクをクリックすると事故の詳細(日時・地図・状況など)が表示される。事件の早期解決にひと役買えるといいのだが、SNSの情報により事件解決につながったかは今のところ明らかになっていない。

 警察がFacebookで情報提供を呼びかけだすと、隣人の行動を報告する嫌がらせのために使用されたり、「壁に耳あり障子に目あり」のようで危険だと批判の声もあるが、パリ警察のFacebookには犯罪解決のための限られたネットワークながら約700人の“フレンズ”がいるという。イギリスでも殺人事件の情報提供呼びかけにFacebookが使用されている。

 一方、日本ではこのような動きはまだ見られない。しかしTwitterなどで個人が情報提供の呼びかけをしているのをたまに見かける。交通事故の例ではないが以下のような呼びかけだ。

「【拡散希望】○○県○○市で愛犬がいなくなってしまいました。お心当たりのある方、情報お願いします(犬の特徴などが記載されている)」という具合だ。

 大抵はペットや遺失物(携帯電話など)の情報提供呼びかけが多い。事件・事故の目撃者情報呼びかけなどに使われることはあまりないようだが、記者は行方不明になった父親の情報を呼びかける大変深刻なツイートを見かけたことがある。

 ちなみに拡散希望とツイートしておけば、フォロワーがリツイートしてくれることが多い。結果的に多くの人達の目に触れることに成功するため、重要なツイートの際には有効な手段である。

 Twitterはリツイートにより大勢の人の目に触れることには向いているが、時系列で発言が行われるため過去の発言は次々と流れていってしまい、探すことが困難になる。そういった意味では情報提供呼びかけとして使うにはFacebookのほうが有効だろう。

 日本でも警視庁などがSNSを利用して事件の情報提供を呼びかけ、犯人逮捕。そんなニュースが流れる日が来るのもそう遠くないかもしれない。


(石坂 美由紀)

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 あなたはFacebook(フェイスブック)をどのように利用していますか? Facebookを利用している人に聞いたところ「友達の近況をチェックする」(50.0%)と答えた人が最も多く、次いで「昔の友人を探す」(39.4%)、「自分の近況を報告する」(32.4%)、「海外の友達を探す」(30.0%)であることが、マクロミルの調査で分かった。

【拡大画像や他の調査結果を含む記事】

 またFacebookの良いところを聞いたところ「全世界で登録ユーザーが多い」(63.6%)と答えた人がトップ。このほか「実名なので知人を見つけやすい」(37.2%)、「実名なので情報に信憑性がある」(34.8%)、「簡単に人に情報をシェアできる」(32.0%)と続いた。

●Facebookに登録している友達は、平均26人

 Facebookに登録している“友達”は何人くらいなのだろうか。友達の数を尋ねると、平均で26人。その友達は実際に会ったことがある人か、ない人かを聞いたところ「大半が実際に会ったことがある人」(47.4%)、「実際に会ったことがある人が多い」(14.4%)と、リアルな友達の方が多いという結果に。

 Facebook上に「実名」を公表している人は78.6%。個人情報を公開することに対し、「不安がある」とした人は51.6%、「不安がない」は48.4%だった。またFacebookは今後、「広く普及すると思う」と答えた人は17.6%、「一部に普及すると思う」が48.2%。6割ほどの人が、日本でも普及すると見ているようだ。

 インターネットによる調査で、Facebookを利用している500人が回答した。調査期間は1月26日から1月27日まで。【Business Media 誠】


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