Jan 21, 2011
わいわい騒々しい合宿免許の日々
"合宿免許"を取得すると、"結構楽しかった"という感想のブログをヌンエハプニダ。私も合宿免許、複数の免許を取った。最初は、大きな部屋だったが、とにかくワイワイうるさい夜遅くまで眠れない。おかげで、学科教習は居眠りと格闘しながら過ごして、夜はうるさくてよくすることができないことを逆手に教科書を手に勉強をしました。教習所の話で、今お母さん、お父さん世代の話を聞いて、厳しくして、汚くて良い印象を受けていないなどという人も多いのではないでしょうか。しかし、最近の教習所は、清潔で、フレンドリー。さらに、非常にハイテクです。ご予約も、まるで銀行のようにスケジュール表も機械から出たりしています。練習もPCや携帯で暇な時間に出来るようになっています。
横浜・青葉台に2月26日、焼き肉店「美貴亭(ミキてい)1号店」(横浜市青葉区つつじが丘)がオープンする。(港北経済新聞)
焼肉好きとして知られるタレントの藤本美貴さんがプロデュースする同店。スタッフユニホームも藤本さんが考案した。開店日は藤本さんの誕生日でもある。
メニューはガツミノ(304円)、まくサガリ(514円)、コロコロホルモン(514円)など国産のホルモンを中心に提供。そのほか、藤本さんの楽曲「ロマンティック浮かれモード」にちなみ、ホルモンや上カルビなど12品をセットにした「ロマンティック浮かれモーモーセット」(3,129円)も用意する。
誕生日の来店客にはバースデーケーキを用意するほか、「ミキティ合唱団」によるバースデーソングをプレゼントするなどのユニークな企画も用意した。
営業時間は17時〜翌2時。駐車場は60台。
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焼肉美貴亭
六本木ヒルズそばに2月24日、野菜がメーンのフレンチレストラン「KEIZO」(港区六本木7、TEL 03-5775-5335)がオープンした。経営は「やさいや」などを展開するベジダイニング(中央区)。店舗面積は25坪、席数は29席。(六本木経済新聞)
同店は、2年前まで西麻布で「KEIZO」を営んでいたシェフのKEIZO(井上桂三)さんが取り仕切る。「ステラマリス」オーナーシェフ吉野健さんの下などで修行を積んだ。KEIZOさんが、野菜ソムリエでもあるベジダイニングの?笹部祐佳里社長と出会い、同社が経営する「やさいや六本木店」をフレンチレストラン「KEIZO」としてリニューアルすることになったもの。KEIZOさんが実際に畑に足を運ぶこともあるという同社の契約農家から直送された新鮮な野菜を使ったメニューが中心。
ディナーコースは6品で6,000円、7品で8,000円、アラカルトは1,200円から。ランチは週替わりワンプレート(1,200円)など。ドリンクはグラスワイン,(680円〜)、ボトルワイン(4,000円〜)など。
KEIZOさんは「もともと野菜には注目していて興味があった。究極の食材というのは自分の目で見て収穫してきたもの。とにかく食べてみないとわからないので、食べてみてそれをどう料理するかを考える。素材を一番よく使えるのは料理人。この素材をこんな風に料理するんだ、という驚きも提供していきたい」と話す。
「ランチでも手を抜かず、ランチを食べた人に『夜も食べに来たい』と思ってもらえるようなものを提供していく」とも。
営業時間は、ランチ=12時〜15時、ディナー=18時〜24時。日曜定休。
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ベジダイニング
鳥取市津ノ井の照明用LED製造会社、HRD(原田宜明社長)は24日、本社工場の生産ライン増設に伴い、県、同市との協定に調印した。正社員50人の新規雇用を予定しているという。
調印式は知事公邸で行われた。設備投資助成と新規雇用奨励金として、県は6300万円、市は1380万円を助成する。
同社は72年設立。太陽光と同色の光が再現できる高演色性LEDなどの製造を手掛ける。病院や美術館、化粧品売り場などでの需要が見込まれることから、9000万円を投じて生産能力を高める。今年度の売り上げ見込み額は7億円だが、増設により来年度は12億円を目指す。
原田社長は「オーダーメイドでLEDを作れることが強み。大手が進出していない市場を狙っていきたい」と話した。【遠藤浩二】
2月25日朝刊
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「僕らの絵で町を明るくしたい」。横浜市立戸部小学校(西区伊勢町2丁目)の6年生が、地元の商店街のシャッターをキャンバスに、絵を描いた。みなとみらい21地区の風景や、大きな魚、カモメなど、明るい色調の作品に、店主らから「にぎやかになっていい」と好評を得ている。
制作したのは同校6年1組の32人。総合的学習の一環で、戸部大通り商店会などの7店舗と野毛山動物園の階段の側壁などに思い思いの作品を描いた。
きっかけはある児童の一言だった。「戸部の商店街は店をやめ、シャッターを閉じたままの所もある。(営業を続けている店のシャッターに)絵を描けば少しは明るい雰囲気になるんじゃないかな」。試しにと、まず鮮魚店と動物園に描かせてもらったところ、周辺の店主からも好評で、次々と依頼された。
今年1月から制作を開始。服をペンキだらけにしながら作業に励んだ。授業で学んだトリックアートの技法を生かし、店名や図柄が立体的に見える工夫を凝らした作品も並ぶ。
電器店ではテレビの中からカモメや日本丸が飛び出る仕掛け。酒店では赤ちょうちんが掲げられた昔ながらの「居酒屋」の外観を描き、のれんの奥には商店街から望む横浜ランドマークタワーを配置した。男子児童(12)は「昔と今の風景をイメージして組み合わせた。今までの中で一番の出来」と胸を張る。同商店会の大塚眞司会長(64)は、「それぞれの店にちなんだ絵を描いてくれた。絵を見て商店街にこんな店があったんだと再認識してもらいたい」と喜んでいる。
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