Feb 10, 2010

海外ホテルの宿泊費のお得感

海外ホテル予約の際は常にお得な気分にさせてくれるのが宿泊費です。宿泊人数で宿泊費を算出することが多く、日本のホテルとは異なり、海外のホテルは部屋ごとに宿泊費を請求されるため、一人で泊まっても二人で泊まっても料金は変更されません。朝食や夕食の建てられたホテルによって異なるので確認が必要ですが、私の経験によると、トーストとコーヒー程度の簡単な朝食は、料金だけの人員を準備してくれるホテルが多いです。
日本のホテルは本当にサービス満点ですね。例えば、歯ブラシが付いています。歯磨き粉もついています。ビトドついています。そのようなサービス海外のホテルではあまりないんじゃないでしょうか。三ツ星、海外のホテルではあります。考えてみれば、日本のサービスといいですね。ビョルラゴついていなくても、最高のサービスです。
 下北沢南口の「本多劇場」(世田谷区北沢2、TEL 03-3468-0030)で10月4日〜10日、「トム・プロジェクト」がプロデュースする公演「あとは野となれ山となれ」が行われる。(下北沢経済新聞)

 公演は、女優の竹下景子さん、俳優の宇梶剛士さん、新人女優の岸田茜さんによる3人芝居。竹下さん演じる55歳の主婦が離婚覚悟で家を飛び出し、憧れだった大衆演劇の旅一座に入るという物語。実は崩壊寸前で2人しか残っていなかった旅一座。そこに加わった主婦の3人の同居生活が描かれる。「主婦にとっての定年後の暮らし」についても考える内容になるという。

 脚本は、「風間杜夫ひとり芝居」で日本演劇協会賞を受賞した水谷龍二さん、演出は読売演劇大賞優秀演出家賞など数々の演劇賞を受賞している高瀬久男さんが担当する。水谷さんの作風について、「トム・プロジェクト」の広報担当者は「人情喜劇を得意とし、笑いとペーソスが程よく入り交じった作品が多い。見終わった後に何とも言えない余韻が残る」と話す。

 開演時間は劇場の公式サイトで確認できる。入場料は、前売り=5,000円、当日=5,500円(全席指定)。一般前売りチケットは各種プレイガイドで発売中。

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 8月6日に甲子園球場で開幕する第93回全国高校野球選手権大会に埼玉県代表として出場する花咲徳栄高校(加須市)野球部の岩井隆監督や広岡翔太主将らが29日、県庁を訪問し、塩川修副知事らに甲子園での健闘を誓った。

 塩川副知事は「720万県民を代表しておめでとうと言いたい」と述べ、「一球一球全力でプレーして感動を与えてほしい」と激励。「祝甲子園出場」と書かれたタスキをかけた県のマスコット「コバトン」のぬいぐるみを手渡した。

 広岡主将は「埼玉の代表としてプレーする実感がわいてきた。甲子園では全力プレーでがんばりたい」と意気込みを語った。

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 岩手県住田町に建設されている木造仮設住宅を六本木ヒルズ(港区六本木6)アリーナに展示する催しが7月29日、始まった。主催はmore trees(渋谷区)。(六本木経済新聞)

 more treesは坂本龍一さんの呼び掛けで設立された森林保護団体で、健全な森を育成し、その結果生成されるCO2吸収量や間伐材を都市に供給するという活動を行っている。more treesが被災地の復興支援として行っている活動が「LIFE311」。この活動では津波被害地の近隣自治体である住田町に地域産材を利用した仮設住宅を被災地に暮らす人々の手で建設することで「住」と「職」を同時に生み出す。

 この仮設住宅は東北地方で余っている間伐材を利用して、直接の被害地域に隣接する住田町に建設し、現在までに医療従事者用17棟を含む合計110棟が完成。近隣自治体から被災者を受け入れている。

 今回展示するのは戸建てタイプのもので、広さは約30平方メートル、間取りは2DK。中に入って体験することができる。仮設住宅ながら、キッチン、トイレ、バスルームを備え、木のぬくもりも感じられる。冬に備えて間伐材を燃料として利用するペレットストーブも設置されている。

 建設にかかる費用は1戸約300万円で、LIFE311では支援金の寄付を募っている。同時に開催されている岩手の名産品や野菜、地ビールを販売するマルシェの売り上げの一部も同プロジェクトに寄付される予定。

 開催時間は11時〜22時(31日は17時まで)。今月31日まで。

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LIFE311


 名古屋パルコ西館8階(名古屋市中区栄3)特設会場で7月27日、イベント「チャン・グンソクの部屋&期間限定オフィシャルショップ」が始まった。(サカエ経済新聞)

 チャン・グンソクさんは5歳の時にモデルとしてデビューし、現在ドラマなどで活躍する韓国人俳優。日本では、昨年夏に放送された「美男(イケメン)ですね」(フジテレビ)をきっかけにファンが急増。サントリーのCM「ソウルマッコリ」の出演でも話題となるほか、「Let me cry」で歌手デビューするなど、今日本で最も勢いのある韓国スターの一人。

 同展は、6月に渋谷パルコで開催され25日間で来場者6万人、最長で4時間待ちと大盛況になり反響を呼んだイベント。今回、ファンからの熱い要望に応え名古屋パルコでも開催されることになった。

 「チャン・グンソクの部屋」では、グンソクさんの日常生活を送る中での「リラックス・スペース」をイメージした部屋を展開。Tシャツ、バスローブ、ヘアゴム、アロマキャンドルなど私物8点を展示するほか、渋谷パルコ来店時の写真パネル、同イベントでしか見ることのできない動画も公開する。グンソクさんへのメッセージを記入できるメッセージボードの掲出や等身大パネルとの撮影コーナーも。西館8F「キャッツガーデン」店内で開催。

 特設会場の「期間限定オフィシャルショップ」では20種類のグッズを取り扱う。パルコ限定商品は「タンブラー」(2,200円)、「クッションカバー」(2,500円)、「ステッカー3種セット」(1,200円)など6点。オフィシャルグッズは、「ミュージックソク人形」(3,500円)、「フォトダイアリー」(3種、2,000円〜)、「応援タオル」(1,500円)、など14点を販売する。そのほか、初の公式写真集やDVD、CD、書籍なども。

 初日となった27日、イベントを楽しみにしていた多くの人たちで一日中、行列が途絶えることなく、来場者は2,000人に上った。オープン前には600人の行列ができ、最長で4時間待ちとなったほど。来場者の多くは女性だが、学生から中高年まで年齢層は幅広い。会場前にディスプレーした大きなタペストリー前では、携帯を片手に撮影する人たちでにぎわいを見せていた。

 「動画やグッズなど、このイベントでしか扱っていないものがあるので、足を運んでいただければ、そしてグンソクさんを更に知って頂く機会になれば」とイベント担当者。グンソクさんの魅力について、「ドラマで見せているクールなイメージと対象的に本人は、すごく愛嬌(あいきょう)がありチャーミングな人と聞いている。そうしたギャップがグンソクさんの魅力であり、多くの女性の方に支持される要因なのでは」とも。

 開催時間は10時〜21時(部屋は20時30分まで)。入場無料。8月7日まで。

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「チャン・グンソクの部屋」の様子(関連画像)
グンソクさんの等身大パネル(関連画像)
期間限定オフィシャルショップの様子(関連画像)
「チャン・グンソクの部屋&期間限定オフィシャルショップ」サイト
チャン・グンソク JAPANオフィシャルHP


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